代々受け継がれる家へ

親から子へ、子から孫へ受け継ぐ。

始末を気にする国民性が築き上げた究極のエコハウス。

世界で一番古い木造建築物 それは法隆寺です。法隆寺の材料それは木と土と紙だけで出来ています。
しかもメンテナンスをしているだけで千年以上も変わらず住む事が出来る。それが伝統的な構法で建てられた建築物なのです。

また、材料が木と土と紙だけですから、潰せばすべて自然に帰ります。本当のエコ住宅なのです。
そして長年住み続けられるからこそ、親から子へ、子から孫へ、様々なリフォームをしながらでも住み続けることが出来る。

それが伝統的な構法で建てた住宅なのです。